Coinspeakerニュースライター
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リップル社は、ドル連動ステーブルコインRLUSDの準備金保管にBNYメロンを起用した。機関投資家の信頼性を高め、普及を狙う。
米国初のソラナステーキングETFがローンチ後5日で運用資産7400万ドルを突破。ステーキング報酬を提供し、関心を集めている。
USDCの発行元サークル社が、大手取引所バイビットと収益分配契約を締結した。USDCの普及を目指す戦略の一環とみられる。
米ドナルド・トランプ・ジュニア氏がSNSマーケティング企業Thumzup Media Corpの株式を600万ドルで取得した。
シャープリンク・ゲーミングはイーサリアム保有量を20万ETH以上に拡大。ATMファシリティで6400万ドルを調達した。
AIインフラ企業コアウィーブは、ビットコインマイニングを手掛けるコア・サイエンティフィックを90億ドルで買収。
ストラテジーは、ビットコイン追加購入のため、42億ドル(約6130億円)規模の新たな優先株発行プログラムを明かした。
トランプ政権の作業部会は、7月22日までに仮想通貨政策報告書を公表。戦略的BTC準備金や金融システムに関する提案が含まれる。
イーサリアム共同創設者のヴィタリック・ブテリン氏らが、取引ごとのガス使用量に上限を設けるEIP-7983を提案した。
東南アジア最大手のDBS銀行が、リップル社の価値を113億ドルと評価。2026年に見込まれるIPOへの期待が高まっている。