Coinspeakerニュースデスク
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モルガン・スタンレーがビットコインとソラナの現物ETFをSECに申請。ソラナ版にはステーキング機能が含まれ、米大手銀行初の本格参入。
2025年の仮想通貨への流入額は472億ドルに達した。ビットコインが減少する一方、イーサリアムやソラナ、リップルへの流入が急増。
KrakenはTONでトークン化株式xStocksを開始。約10億人のTelegramユーザーが米国株トークンの取引が可能になった。
金担保型ステーブルコインの時価総額が40億ドルを突破し、年初から約3倍に急増した。金価格の高騰や地政学的リスクを背景に成長。
ビットワイズは15日、HYPE ETFの申請書類を修正し、手数料を0.67%、ティッカーをBHYPと設定した。
米通貨監督庁は10日、主要銀行9行が2020年から2023年にかけ、仮想通貨企業などに対し不当にサービスを制限していたと報告した。
Tidal Trust IIは、米国市場の取引時間外のみビットコインを保有するETFをSECに申請。日中は米国債で運用し、夜間の価格上昇を狙う戦略。
イーサリアムは9日、急騰し3395ドルを突破した。FusakaアップグレードやFRB利下げ期待、ステーキングETFへの思惑が価格を押し上げた。
バイナンスは、内部情報を悪用した従業員を停職処分にしたと発表。従業員は公式SNSを利用して自身のトークンを宣伝した疑いがある。
イーサリアムのブテリン氏はガス代の先物市場創設を提案した。将来の手数料変動をヘッジし、予測可能性を高める狙いだ。