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SBI VCトレードにスイとTONが上場|仮想通貨おすすめも波乗り

SBI VCトレードにスイとTONが上場|仮想通貨おすすめも波乗り
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暗号資産(仮想通貨)取引所SBI VCトレードは11日、スイ(SUI)とトンコイン(TON)の現物取引を販売所で開始すると明かしました。

今回の上場で取扱銘柄は計41銘柄に拡大し、両銘柄はステーキング対象にも追加されています。

SBI VCトレードにスイとTONが上場、取扱銘柄41銘柄に拡大

今回の上場発表によりSBI VCトレードの取扱銘柄数は計41銘柄に拡大しました。

仮想通貨おすすめであるトンコインは、テレグラムの創業者兄弟が開発を主導したブロックチェーン「TON」上のネイティブトークンです。

テレグラムとの親和性が高く、アプリ内での決済や各種サービスへの応用が広がっている点が特徴とされています。

一方のスイは、元Meta社のブロックチェーン開発メンバーが立ち上げたSui Networkのネイティブトークンで、高速処理と低手数料を強みにNFTやゲーム分野での活用が期待されています。

時価総額ランキングではスイが29位、トンコインが32位に位置しています。

両銘柄はステーキング対象にも追加され、同社のステーキング対象銘柄数は全16銘柄となり、国内最多水準を維持しています。

既存の対象銘柄にはイーサリアム(ETH)やソラナ(SOL)、ポルカドット(DOT)などが含まれます。

新規取扱記念キャンペーンを3月24日まで実施

SBI VCトレードは両銘柄の取扱い開始を記念したキャンペーンを、3月11日15時から3月24日23時59分まで実施します。

第一弾では、TONとSUIの購入人数を比較し、購入人数が多かった銘柄を1万円以上購入したユーザーを対象に、抽選で10万円相当(1名)と1万円相当(10名)の仮想通貨をプレゼントします。

第二弾では、購入人数が多いと予想した銘柄に関する公式Xアカウントの投稿をリポストしたユーザーを対象に、抽選で10名に景品を贈呈します。

国内の仮想通貨取扱環境が広がる中、新規参入者にとっても参加しやすいキャンペーン設計となっています。

なお、同社では3月25日を目標にカントンコイン(CC)の取扱い開始も予定しており、銘柄拡充の勢いは続いています。

相場停滞でも好調維持、仮想通貨おすすめ銘柄に熱視線

HYPERプレセールが加速

グローバルな仮想通貨市場は方向感に乏しい展開が続いていますが、その水面下では大口投資家による仕込みが着実に進んでいます。

直近30日間だけで約9万8000BTCが大口ウォレットに蓄積されており、大口投資家が現在の価格帯を強力なサポートラインと見なしていることを示唆しています。

こうした環境の中で注目を集めているのが、Bitcoin Hyper(HYPER)です。

ビットコイン(BTC)のトランザクション速度とコストの課題を解決するために設計された、ビットコイン初の本格的なレイヤー2ネットワークを標榜するプロジェクト。

ソラナ仮想マシン(SVM)アーキテクチャを採用しながらゼロ知識証明によるビットコイン水準のセキュリティも維持しています。

スワップ、レンディング、クロスチェーン機能といったDeFiユースケースへの展開もロードマップに盛り込まれています。

現在開催中のプレセールでは3200万ドル近くを調達し、6億5000万トークン以上がステーキングされています。

年率40%のステーキング報酬も提供中で、プレセールは2026年第1四半期の終了が見込まれています。

アナリストによる2026年末の価格予想は0.073ドルから0.156ドルで、プレセール価格からの5倍から11倍のリターンを見込む分析もあります。

Bitcoin Hyperを見てみる

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